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ゴブリンスレイヤーの漫画の5巻について掲載しています。

 

3巻は22話・23話・24話・25話・26話・間章(お話が始まるちょっと前のお話)で構成されています。

作者 蝸牛くも
キャラクター原案 神無月昇
作画 黒瀬浩介
5巻発売日 2018年9月25日発売
出版社 スクエアエニックス
最新刊何巻まで出てる? 5巻(2018年9月)

 

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22話のあらすじ・感想

あらすじ

罠に嵌められ追い詰められた小部屋での戦い。

チャンピオンに痛恨のカウンターを食らい倒れてしまうゴブリンスレイヤー。

聖壁(プロテクション)は消え、竜牙兵はやられ、エルフもゴブリンに捕まり引きずり倒される・・・

大量のゴブリンの対応に追われ連携が取れないパーティ。

絶体絶命の状況の中怪しく目を光らせ起き上がるゴブリンスレイヤーは・・・

感想・評価

ゴブリンスレイヤーさんがすごいのはわかるんだけど、ちょいちょいデカめの一撃喰らいますよね。

前も思ったけど今までソロでこういうピンチなかったのかな?

 

さすがにここまで追いつめられるともう全滅するんじゃないかと思っちゃいますよね。

主人公だから大丈夫だろうとは思いはしても、戦況が悪すぎる。

ここからどうやってまくるのか?先が楽しみ。

23話のあらすじ・感想

あらすじ

絶体絶命のピンチの中起き上がるゴブリンスレイヤー。

この状況を打破するため、チャンピオンの後ろに回り込み、、、

感想・評価

ゴブリンもちびるほどのゴブスレさんの気迫。

今回は女性陣がやばかったですね。

女神官は肩を食いちぎられてビクンビクンしてるし、エルフは服も破られてあわやという感じだし。

24話のあらすじ・感想

あらすじ

過去の修業時代を回想するゴブリンスレイヤー。

目が覚めるとそこはベッドの上、隣には寄り添うように眠る女神官が・・・

感想・評価

これまでは例えピンチになってもやられるのは自分ひとりだったけど、仲間がいるとどうなるかっていうのを知ったゴブリンスレイヤー。

仲間がやられる辛さを知ったのでしょうか。

剣の乙女も過去にだいぶ深い闇を抱えてそうですね。

 

25話のあらすじ・感想

あらすじ

傷ついたゴブリンスレイヤーと女神官を休ませ地下墳墓に調査に向かうエルフ、ドワーフ、リザードマンの3人。

残された2人は装備の修繕や買い物に街に出るが・・・

 

後半では地下墳墓を進んだ先で新たな敵が待ち受けている。

感想・評価

あいすくりんうまそう。

上から3番目の銀の位って、ちょっと微妙な序列にも感じるけど、店の人の態度の変わりようとか見るとやっぱすごいんだなと思った。

あとはだんだん仲間についての意識に変化が出てきているのが感じられる回。

26話のあらすじ・感想

あらすじ

地下墳墓の先で待ち受ける新たな敵の大目玉。

女神官は術を封じられ、ドワーフの作った壁は熱線に分解されてしまう。

そのやっかいさに一旦退いた一行だがゴブリンスレイヤーは・・・

感想・評価

ゴブリン以外の敵とまともに戦うシーンは少なくて珍しい。

大目玉が護っていた転移の呪文を宿した鏡の存在で今回の騒動の裏が見えてきた感じ。

 

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